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K.Sat写真の目線

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残像の記憶、遊莉 No.27 - 28

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by KSatPhotos | 2018-12-23 22:09 | 椎名遊莉 | Comments(2)

残像の記憶、アナベル Vol.2

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by KSatPhotos | 2018-12-20 23:18 | アナベル | Comments(0)

残像の記憶 - MAYU 12-14

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by KSatPhotos | 2018-12-19 21:53 | MAYU | Comments(0)

あらら、「“強制労働”韓国人ら約1,100人 韓国政府を相手取り、補償求め提訴へ」みたい。

18日の夜、以下のニュースが流れてきた。
すごいね、今後の行方が注目されることは間違いない。原告側がおよそ1100人というのだから、そのことも、とてもすごいと思う。


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“強制労働”韓国人ら約1,100人 韓国政府を相手取り、約110億円補償求め提訴へ
12/18(火) 21:35配信
フジテレビ

第二次大戦中に強制労働をさせられたと主張する韓国人らおよそ1,100人が、日本企業ではなく、韓国政府を相手取り、総額110億円の補償を求める訴訟を起こすことがわかった。

日本企業で強制労働させられたと主張する韓国人と遺族あわせておよそ1,100人は、1965年の日韓請求権協定で、3億ドルの無償資金援助を日本から受け取った韓国政府が補償するべきだと主張し、1人あたりおよそ1,000万円、総額110億円の支払いを韓国政府に求めるとしている。

韓国では、日本企業に賠償支払いを命じる判決が相次ぎ、日韓関係の悪化が深刻化しているが、韓国政府に補償を求める今回の訴訟は、日本政府の主張と合致する部分があり、裁判の行方が注目される。

by KSatPhotos | 2018-12-19 02:19 | KSat のそこまで言って委員会 | Comments(0)

- 箱根・彫刻の森美術館 -

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by KSatPhotos | 2018-12-09 01:18 | ズマリット紀行 | Comments(0)

韓国政府は、解決策を日本の誰かと模索してもダメやろ? 意味、あるのかな?

****以下は、12月6日昼の朝日新聞デジタルの記事。

韓国政府側(首相)は、関係省庁会議や「日本の政治指導者らしい誰かとの接触」を通じて、解決策を模索しているとのことらしいが、いや、そんなことを該国の記者団にアピールした、ということのようだが(何か対策を考えている、、ということを記者団に明らかにしたかったんだね)、そんなことを記者に明らかにしたとしても、大した意味がないと思うよ。「基金」案とか、話した内容も良くないし。

「基金」なんていくら作っても無駄なことは、前例が証している。「基金」で解決をというのなら、それは、日本と関係なく該国サイドで独自に設立・運営する基金を設立することしかないと思う。

いずれにしても、日本側に解決のために協力を求めるということは、筋違いなことだと思う。

そもそも何のための解決策なの? いや、誰のための解決策なの? というべきかな?

その点、「日本のため(日韓のため)の解決策だ」と韓国首相は言うのかもしれないが、それはちと違う、と思うよ。あえて言えば、韓国のためでしょ。
日本の方では、もう解決はできているのよ、。終わっているのよ。だから、韓国内だけで模索すればよいのよ。日本に何かしてもらうことで、韓国内マターと対日関係マターの両方を解決しようとしても無理と思う。特に、日本側は、「基金」とかは、絶対に乗らないわなー。その理由は、自らの胸に手を当てればわかるよね。

結局、何か、「日本との関係マター」の解決策を模索するというのなら、「日本が国際司法裁判所に提訴したら、韓国政府として、(拒否することなく)国際司法裁判所の場に立ちます。」ということだけじゃないの? (→そして、元のサヤに収めるようにします、、ということだよね。)

唯一それのみが未来志向的な解決策ではないのか?


あと、それと、韓国政府としての対応というスタンスならば、文大統領のコメントなり、言葉なり、意見なり、それも記者団に明らかにすることなどで、オープンにすることが重要ではないの? 変に国民(徴用工裁判原告など)が期待するような態度や言質ではなく、現実的な国家リーダーとしての態度、責任あるかつ真摯なコメントなりだよ。

いずれにしても、「二枚舌」ではアカンでしょ? と思うわけだよね。 そうそう何度も日本政府だってさ、騙されはしないというか、、表現は悪いけどね、。
とにかく、「二枚舌」では、ダメだよね。


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徴用工、水面下で日本と協議 韓国首相「私に携帯で…」
2018/12/06 12:24

 韓国の李洛淵(イナギョン)首相は5日夜、元徴用工らへの損害賠償を命じた韓国大法院(最高裁)判決を受け、関係省庁会議や日本の政治指導者らとの接触を通じて解決策を模索していると、韓国記者団に明らかにした。
 李氏によると、11月初め以降、外交や法務などの関係省庁の次官による会議を開いて対応策を協議している。李氏は「事前に点検すべき問題が多い。点検なしに公にすれば問題が複雑になる」と述べ、現時点で詳細は明らかにできないとした。
 李氏は「日本にも非公式に説明している。私に携帯で問い合わせてくる日本の政治家もいる」と語った。
 日韓関係筋によると、韓国政府は現在、かつて徴用工を雇った日本企業や1965年の日韓請求権協定に基づく支援を受けた韓国企業による基金を創設する案など、複数の対応策を検討している。対応策がまとまり次第、日本政府との協議に入りたい考えだ。

(以下、省略)

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by KSatPhotos | 2018-12-06 16:30 | KSat のそこまで言って委員会 | Comments(0)

- 箱根・彫刻の森美術館 -

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by KSatPhotos | 2018-12-06 01:34 | ズマリット紀行 | Comments(0)

韓国内で日本企業の資産差し押さえとか、起きたら。

もし韓国内で徴用工裁判の原告側による日本企業の資産差し押さえなどが発生したら、日本側としては、日本国への韓国人の入国を、ある程度制限したりすることになるのだろうねぇ。

韓国国籍の人の日本国入国に際しては、不測の事態から日本企業を保護するために、十分に審査を厳しくする方がよいと思う。

駐韓大使は、韓国政府に抗議すると思うが、埒が明かないようならば、もう日本側は大使の召還をすることになるのだろうねぇ。

どこまで悪化するのだろうか、、。 とにかく日本側は折れてはいけないと思う。

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by KSatPhotos | 2018-12-06 01:01 | KSat のそこまで言って委員会 | Comments(0)

誠意ある対応、、ということ。


ところで、「国際司法裁判所に行こうぜっ」というスタンスを、もし、誠意ある対応ではないとする受け取り方ならば、それは、おかしい。

むしろ、十分に誠意ある対応なのであって、それがわからない国民・国家なら、、ほんと手に負えない。

昨日、前政権時代の最高裁判事に対する逮捕状の請求がされたというニュースもあったが、容疑は、「職権濫用」とか?。  該国は、三権分立とか、民主主義とか、はき違えているのではないかな。

行政が、司法を支配しようとしているようにみえる。

すべて、「民主主義」ということをはき違えていることからのように見える。
一見すると「優れた民主主義」と、該国の若者層などには見えるのだろうから、直すことにはなかなか至らないと思われ、やっかいだ。

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by KSatPhotos | 2018-12-05 14:54 | KSat のそこまで言って委員会 | Comments(0)

韓国政府、動いたねー。

以下は、昨夜の時事通信社のニュース。

コメント、2つ①②。
いずれにしても、①、②とも、国際司法裁判所で検討してもらうことで解決を図るべきことではないのか? そもそも国際司法にゆだねることを、「誠意がないこと」などと言うのなら、それは間違っている。2国間関係を重要視すればするほど、国際司法のような場所に解決の糸口を求めることは、誠意のないことなどと何ら言うべきでなく、逆のことだ。

そして、このような該国政府のスタンスでは、2国間の関係は悪化するばかりと思うけど、、ね。

それと、日本側が検討しているというのは、「対抗」措置というよりも、「対応」措置というのがより正しくて、基本は、積極対抗はしない、、但し、状況に応じて必要な対応はするというスタンスと思う。言葉のニュアンスだけのマターかもしれないが、そんなところ。もちろん、状況によっては、「対抗措置」と言っても間違いではないアクションもあり得るということではあろう。

 ①「日本が韓国との関係を重視するなら、歴史問題に誠意をもって取り組むよう期待する」とのことだが、日本は、過去には誠意をもって取り組んできたし、今も誠意をもって取り組んでいると思うよ。「誠意」をもって取り組んでいないかのような言い方は、不適切と思う。

 ②「法的には解決できない背景、、」というようなことを言いながら、最高裁判決をよりどころにしているように思うのだが、、何だか、、法治国家として矛盾しているような変な感じ。


、というか、日本にばかり、「・・・・を期待する」とか、言わないでくれっ。

それとさっ、2国間の関係のこととかを重視すると言うならば、韓国政府自体は、どんな考えなのか、表明してみてよっ、、ってさ。 日本政府は、韓国政府に期待しているようだよっ。どうなのっ。


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韓国政府、徴用工問題で作業部会を設置=「対抗措置には対応」
時事通信社
2018/12/04 20:12


© 時事通信社 韓国の李洛淵首相=5月25日、ウィーン(EPA時事)
 【ソウル時事】韓国政府は、元徴用工の訴訟で日本企業への賠償を命じた最高裁判決を受け、対応策を取りまとめるタスクフォース(作業部会)を設置した。外務省当局者が4日、明らかにした。
 同当局者はまた、日本政府が「対抗措置」を検討しているという報道について「事実であれば、失望感を禁じ得ない。わが政府としても必要な場合、対応措置を講じるしかない」とけん制した。
 作業部会は、李洛淵首相が統括する国務調整室のほか、外務省、法務省などで構成される。外務省当局者は「関係部署間の検討や、民間専門家との協議を通じ、できるだけ早く政府の方針を策定する計画だ」と説明している。
 同当局者は「韓日関係は法だけで解決できない道徳的、歴史的背景があるにもかかわらず、日本側が『法的に終わったことなので、責任を負う必要もない』という態度を示すことは、両国関係にとって決して望ましくない」と主張した。その上で「日本が韓国との関係を重視するなら、歴史問題に誠意をもって取り組むよう期待する」と訴えた。 

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by KSatPhotos | 2018-12-05 11:23 | KSat のそこまで言って委員会 | Comments(0)