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K.Sat写真の目線

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第三楽章 - 2017 遊莉 -#121

今年の撮影を振り返っています。

モデルは、椎名遊莉さんですね。

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by KSatPhotos | 2017-12-31 02:17 | 椎名遊莉 | Comments(2)

年末に話題になり、年越しで、興味あるマターについて。

(1)「「協会に報告しておいてほしい」と警察に言ったから、担当理事としての報告義務を果たしている」と言うなら、一般社会常識と、ちとかけ離れていると思う。

 現に、警察がしたことは、場所中の事情聴取はOKか? と協会事務に問い合わせただけでしょ。(少なくとも、「協会の「誰」に報告してほしいということを、警察の「誰」にお願いした」ということを明らかにした上で、そうした主張をしなければ、かえって無責任さが浮彫になり、その行為(不作為)が問われることと思う。そのことを明らかにせずに、単に「報告しておいてくれと、警察に言った」との曖昧な主張だけでは、第三者たる「警察」にも迷惑をかけるだけだと思う。)

(2)ともあれ、今回、協会は、将来を背負う人材に「愛のムチ」を与えようとしているのではないかな? 理事会での結論・理事長会見を聞いているとそう思えてもくる。
 ただ、本人は、そんなことを全く感じていないようなのだがね。

(3)「将来を背負う人材」であることは違いないのだろうから、今回のことでは、協会を背負う者(理事)として成長をした面を見せてほしかったものだ。。上に書いたようなことで、平気に、警察などの第三者に迷惑をかけるようなことを言うのなら、まだまだ、、だ。

 今後も成長しないのなら、たとえ、理事選挙に立候補して当選したとしても、本人にとって意義は無いのではないか??。

 まあ、自分の人生なのだから、自分が思うように好きなようにふるまうことが一番なのかもしれないが、。

(4)もし、年明けに、本人が、更に積極的に問題をこじらせていくようなら、それは、本人の気持ちが「相撲協会に対して、愛情を感じなくなりました、。」ってことかな。
 ある女優さんとの別れのときの記者会見で言った、無機的な言葉と重なってくるね。。

 それと、言いたいことがあれば、理事会等で、きちんと発言すればよいのに、、と思う。
 隠ぺい、不合理などの古臭い体質を、むしろ、この方に感じるのは、KSat だけだろうか??
 不思議な方だ。
 
(5)ともあれ、KSat が好きな「人間観察」の対象として、年を越して、興味あるマターではある。
   何に向かおうとしているのか?? だ。
   むしろ、現代感覚に合ってもいる「進化した、もともとの「古臭い体質」の実現」を目指しているのかもしれないね、、と、KSat は考えている。

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by KSatPhotos | 2017-12-31 01:21 | KSat のそこまで言って委員会 | Comments(0)

朝日新聞は、所謂「従軍慰安婦」の誤報道のことを、毎年、謝罪すべきではないのか??

(1)最近テレビを見ていると、民放の情報番組とか称する番組などで、「従軍慰安婦問題」と発言するキャスターがいる。

つまり、「いわゆる従軍慰安婦問題」とも言わず、また、単に「慰安婦問題」とも言わずに、普通に「従軍慰安婦」という言葉を、テレビから茶の間に垂れ流しているのだね。

(2)もともとは、「従軍看護婦」という言葉は存在していても、「従軍慰安婦」という言葉は存在していなかったものだ。

それなのに、朝日新聞が、「女子挺身隊」(軍需工場などに労働力として動員された)のことを、「イコール、従軍慰安婦」というように捉えて、新用語まで作って、誤った報道をした。このことがこの問題の一つの大きな根源となった(と、KSatは理解している)。で、2014年、同新聞は、同紙上で、過去に、用語の混同使用・誤認識の上での誤報道があったことを認めて謝罪した、とKSatは理解している(朝日新聞は、「いやあれは、混同を認めただけで、謝罪したものではない」と言うかもしれないが)。

(3)確か、日本政府は、そのあと(3年ぐらい前)に、「今後は、普通に(単に)「従軍慰安婦問題」とは言わずに、「いわゆる従軍慰安婦問題」とか、シンプルに「慰安婦問題」と呼ぼう」と決めたはずだ。もちろん、そんな言葉・用語はもともとなかったものだからだ。。

例えば、安倍首相は、必ず後者の表現(単なる「慰安婦」)で話していると思う(「慰安婦」自体は、その当時、日本でも韓国でも存在した。日本人女性でも、韓国人女性でも、だ)。また、NHKでも、かなりきっちりと、これら「用語」のことを意識して使用して、報道なり解説なりをしていると感じる。

それなのに、民放の調子のよいキャスターが、最近は、冒頭に書いたとおりなのだね。「風化」したのだろうか??
何が問題であるのか、実は、わかっていない、、のだと思う。なぜ、「いわゆる(所謂)」を「従軍慰安婦問題」という語にくっつけるのか??  それがどういう意味を有することなのか?? ほとんどわかっていないのだろうと思う。 浅いねぇ、、また、指摘されても、報道の自由だ、、というかもしれない。

(4)それで、思うのだが、朝日新聞は、もう毎年、謝罪の広告なり記事なりを掲載、謝罪すべきではないのか?? 毎年である。最低でも、5年間か10年間ぐらいは、、だ。

(5)それと、ウチの母などは、女学生のとき、海軍向けの工場(青森県)に女子挺身隊として(秋田県南部から)出向き、軍服などの縫製作業をしていたようなのだが、そうした女子挺身隊として動員されていた女性も、「慰安婦」と混同されることは不本意、不名誉なことと思う。

 そうした女性たちは、朝日新聞のことを「もっとしっかりしろ」と、叱ってもよいのではないか??

 朝日新聞には、そうした「女子挺身隊」の方達にも、用語を混同したことを謝罪すべきではないのか??
 
 この(5)のことは、KSat がずーっと思っていたことだ。でも、言わないできた。。
 

(6)以上のごとく、この問題は、まだいろいろと尾をひいているし、この際、朝日新聞は、毎年かつ何年間かは、謝ったらどうよ??。
日本はもちろん、アジア、欧米諸国ででもだ。


それぐらい、してもらわないとねぇ、、と思う。

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by KSatPhotos | 2017-12-29 01:15 | KSat のそこまで言って委員会 | Comments(0)

「国家間の合意」ということ。「関係悪化もOK」ということ。

せっかく国家間で合意したのにねえ。。

「不可逆的に」ということも謳って合意をした以上、「再交渉」なんて、、あり得ないこと、、と思う。

そんな国が言う「未来志向」とか、、、何、言うてまんねん。。

こんなんじゃ、共に未来を語ることなんて、できないし、もう関係は「悪化」でよいよと思う。

政府としては、全く相手にしなくてよい、、それでよい、、と思うよ。


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by KSatPhotos | 2017-12-28 18:20 | KSat のそこまで言って委員会 | Comments(0)

第三楽章 - 2017 遊莉 -#120


今年の撮影を振り返っています。

モデルは、椎名遊莉さんです。

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by KSatPhotos | 2017-12-28 16:57 | 椎名遊莉 | Comments(0)

第三楽章 - 2017 遊莉 -#119


今年の撮影を振り返っています。

モデルは、やっぱり、椎名遊莉さんですね。

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by KSatPhotos | 2017-12-28 16:43 | 椎名遊莉 | Comments(0)

第三楽章 - 2017 遊莉 -#118


今年の撮影を振り返っています。

やっぱり、モデルは椎名遊莉さんですよね


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by KSatPhotos | 2017-12-28 01:56 | 椎名遊莉 | Comments(0)

第三楽章 - 2017 遊莉 -#117

今年の撮影を振り返っています。

やっぱり、モデルは椎名遊莉さんですって。

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by KSatPhotos | 2017-12-27 02:27 | 椎名遊莉 | Comments(0)

第三楽章 - 2017 遊莉 -#116


今年の撮影を振り返っています。

モデルは、やっぱりの椎名遊莉さんです。

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by KSatPhotos | 2017-12-26 01:54 | 椎名遊莉 | Comments(0)

第三楽章 - 2017 遊莉 -#115

今年の撮影を振り返っています。

モデルは、やっぱりの椎名遊莉さんです。

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by KSatPhotos | 2017-12-26 01:24 | 椎名遊莉 | Comments(0)